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神楽ヶ峰春スキー

2016年4月9日 快晴。
ロープウエイとリフトを乗り継いで、登り時間45分下り30分の超ミニミニスキーツアーに行ってきました。

リフト終点。 登山届の受付とビーコンの電波チェックを行い、ゲートを開けてもらってスキーコース外に出るシステム。
ゲート

神楽ヶ峰稜線への登り。大半のスキーヤーはここを下ってくる
登り

神楽ヶ峰から中尾根の分岐に向かう。 神楽ヶ峰ピークからは小山を2つ越すのでシールをつけたまま下る。新品シールはよく滑る。
苗場

中尾根。 国土地理院の中尾根表記は、地元では北尾根と呼ばれているようだ。リフト終点からの登りの尾根とこの尾根に挟まれてもう1本短い尾根があり、これが中尾根の南尾根。
中尾根

和田小屋付近から、スキーコースの右の尾根が下ったルート。新雪に雨が降り腐りきった重い湿雪という、モナカの次に嫌いなコンディションにもうクタクタ。ゲレンデってなんて滑りやすいんだろう。
見上げ

三俣ゲレンデに雪なし。 履くたびにダイヤモンドマークが右左。
P4093505AAA.jpg

ゲート10:30-11:20神楽ヶ峰11:40- 11:50中尾根分岐12:20-12:50和田小屋
天気良く、暖かく風もなく、絶好の春スキー日和だが、それにしても雪悪すぎ。山の筋肉とスキーの筋肉がこんなに違うこと痛感。15年前の前回磐梯山も15年ぶりのスキーでへろへろになったが、今回もよれよれ。 唯一の収穫は、リフトの1日券でシニア割引ゲット!。当然だよね、ほとんどリフトは使わないのに食堂の売上に貢献するんだから。
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